本と音楽と、コーヒーと。

本やら音楽やらの、レビューっぽいこと+病気のこともちょっと。

レシートの使い方(?)

こんばんは、まつじです。ようこそお越しくださいました。

みなさんの財布、下のイラストのようにはなっていませんか? 私はとりあえず何でも書き込むノートに、店名とおおよそ何に幾ら使ったのかを転記しているので、用紙はその時点で不要になります。もちろん、ノートに貼り込んで家計管理をなさっている方もいらっしゃるでしょう。

今日は、そうした「正道」の使い方というより、「邪道」な使い方を3つご紹介しておきたいとおもいます。

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裏面をメモ代わりに使う。

文字通り、メモとして使うんです。ただし、油性マジックはダメなようです。用途としては、使い捨てにしていい内容を書くのがいいですね。元々手帳や財布にしまっておく可能性が高いものですから、ちょちょっと見るには適していると思います。ただし、「何のため」に書いてあったメモなのか、私も忘れがちです。ダメじゃん。

タテ方向に折って、栞代わりに使う。

別に折らなくてもいいのですが、買った書店のレシートを挟んでおけば、いつどこで買ったのかが、あとで振り返ることができます(それが必要な人にとっては、割りと重要な情報なんです)。

但し、本を読み終わったりして用済みになったからといって、レシートを挟んだままブック◯フなどには持ち込まないでくださいね。それを見た人(私です)がヒックリしますからね。

油取り紙の代用品として使う。

これ、あくまで「代用品」ですからね! でも、けっこうよく取れるんですよ。かなりゴワゴワしているので、顔の凹凸の少ない部分で使うといいと思います。

あ。もちろん「裏面」を使ってくださいね。裏面を使っても、表面の印字が消えてしまうくらいですから、表面を使ったらどうなることやら・・・。

 

以上、変わったご報告でした。

 

 

 

 

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