本と音楽と、コーヒーと。

本やら音楽やらの、レビューっぽいこと+病気のこともちょっと。

不定期で、「クラシック、聴こうよ」という記事を書いてみますね。

まつじです、こんにちは。

ブログでお小遣い程度は稼げないものかと、いたずらにブログを増やしてしまいましたが、それ止めて、一点集中主義を取りたいと思います。ここに集中させます。

まずは、クラシック・ネタから攻めてみようと思います。なんつったって、「本と音楽と、コーヒーと。」ですから(笑)

そこでまずしばらくは、20世紀後半を代表する、次の2人の大指揮者を取り上げてみたいと思います。

 

・ヘルベルト・フォン・カラヤン(Herbert Von Karajn、1890~1987)

   ↓  こんな感じの人です。

アダージョ・カラヤン

アダージョ・カラヤン

  • アーティスト: ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団,バッハ,シベリウス,マーラー,パッヘルベル,マスネ,ブラームス,ビバルディ,グリーグ,モーツァルト,アルビノーニ
  • 出版社/メーカー: ポリドール
  • 発売日: 1995/05/25
  • メディア: CD
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・レナード・バーンスタイン(Leonard Bernstein、1818~1990)

  ↓ こちらは、こんな感じ。

9 Symphonies (Coll)

9 Symphonies (Coll)

 

 

これらのCDを選んだのには「他意」はありませんから。私はどちらも好きですもん。さて、これから書いていこうとしていることは「ゆるゆる」でツッコミどころ満載でしょうけれど、そこには目をつぶってください!! ひとつ、よろしくお願いします。

 

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